

シールは、印刷する以外にいろいろな加工を施すことで、付加価値を高めることが出来ます。
価格も割高にはなりますが、シールの表情を変えることで、アイキャッチ効果も増して、商品そのものの売上アップ、イメージアップにも貢献します。
永年に渡り、「特殊印刷加工」にこだわりを持ち続けてきたので、機械設備も豊富に揃い、経験も知識もどんどん蓄積されています。他にはない、中々出来ない、一味違う技術を一度試してみて下さい。
印刷をした上から透明なフィルムを貼る事により印刷物により光沢性を与え、やぶれにくくすると共に水・水滴・傷から表面を保護します。素材自体に凹凸があったり、模様がある特殊なラミネートもあります。




箔押しとは金・銀や色箔を押した加工で、ホットスタンプともいいます。社名やロゴ、イラストなど通常の印刷よりも目立たせたい場合に効果的です。種類はつやありの金・銀、つや消しの金・銀やホログラムなどがあります。→ 箔押しシールを見る

エンボス加工とは凹状の型と凸状の型の間に紙を置き、圧を加えて、紙を凸状に浮き上がらせる加工です。→ エンボスシールを見る
印刷をした上から透明なニスを引く事により印刷物により光沢性を与え、ある程度の水・水滴から表面を保護します。紙素材を使用する場合は決して水にはつけない様にして下さい。

連番のナンバーを入れることができます。
基本は、5ケタ・6ケタのナンバーを印刷することが可能です。
→ ナンバリングシールを見る


